

WEB制作の依頼が増えてきているが、社内で制作出来ないため、全てアウトソーシングしている。もしくはお仕事を断ってしまっている。今後WEB制作業務を社内で育てたい等のお考えがあれば当社の誇る最高のHTML構築技術を利用しませんか?例えば、画面制作を貴社が行い、当社がその後を引き継いで制作することも可能です。
実は多くの制作会社が見えないところでサボっています。見た目の華やかなデザインをWEBブラウザに表示させる為にHTML文書に落とし込む作業。それがHTMLコーディングと呼ばれるものです。この部分、かなり多くの制作会社が手を抜いています。
当社ではHTMLコーディングをする際に、同じキーワードでヒットするライバルサイトのWEBソースをいくつかチェックしていますが、ヒドイ状態のものが多数あります。知識が乏しいのか、サボっているのか、よくこの程度で納品出来るなというレベルです。そんなWEBサイトがあまりにも多く、日本のコーディングのレベルの低さに驚きました。しかし、当社では表面にまでは出てこない細やかな部分まで手を抜かず、WEB制作で結果を出しています。
近年SEOが流行り言葉のように頻繁に聞こえるようになり、多少は向上傾向が見られますが、まだまだ甘いサイトがほとんどです。
当社ではこれまで多数のサイトコーディングをしてきましたが、SEO対策を施したサイトの90%は狙ったキーワードで国内シェアの最も上位であるYahoo!検索で5位圏内を保っています。正しい文書構造で正しい文法を記述する。大抵それだけで20位圏内には入ってしまうのですが、さらにSEO対策をすることで磐石なものとなっていきます。
ブラウザでのエラー表示等一度は見たことがあるかと思います。これは企業サイトとして非常に恥ずかしいことです。
まずは文章の本質を見極めて正しいマークアップをすることが大切です。HTMLというものは検索ロボットという機械が「見出し」「段落」等と位置づけされた『タグ』を読み込み、その内容からサイトの価値を判断し、順位を変動等を行っています。たとえ正しい文法で書かれていても、それが意味をなす文章構造になっていないと全く意味がないのです。
当然SEOにも影響を与えるでしょう。当社では世界基準に基づいた正しい文章構造をHTMLに落とし込み、スマートなCSS管理でデザインを飾ることを基本としています。基本が出来ているコードというのはシステムの導入等がし易く、後々を見越せば確実にやっておくべきことです。
インターネット上でぼろぼろにレイアウトが崩れているサイトを見たことはありませんか?WEBサイトは、Internet Exploler , Firefox , Opera , Safari , Google Chrome 等の複数のブラウザ、バージョンや、Windows, Macintosh等のOSの違いによっても見た目等が変わってしまったり、表示が崩れてしまったりとすることがあります。同じようなサイトが溢れている現代、ユーザはそんなサイトに再び足を運ぼうと思うでしょうか?一度逃がしたユーザは二度と戻ってきません。
当社にはデザイン、コーディング、ブラウザ等、それぞれのスペシャリストが在籍しています。彼らにかかれば表示崩れはなく、ターゲットを1%も逃がすこともありません。